048-610-0605

閉じる

屋外のリフォーム

窓・玄関ドア

断熱も防犯も暮らしのポイント、窓・玄関ドアの選びかた。

窓のリフォーム

内窓・外窓交換

内窓

今ある窓の内側(室内側)に新しく取り付ける”二重サッシ”のことです。
内窓を付けると既存の窓との間に(空気の層)ができ、これが魔法瓶のような役割を果たしてくれます。

外窓

内窓は「窓を増やす」のに対し外窓リフォームは「今ある窓そのものを新しく交換する」方法です。
今の主流は壁を壊さない(カバー工法)です。

内窓リフォーム4つのメリット

断熱性能が上がり、光熱費の節約に。

冬は室内の熱を逃がさず、夏は外の熱気を遮断。エアコンの効きが良くなるので電気代の節約が期待できます。

結露の抑制

冬に多く発生する結露を減らし、カビやダニの繁殖を抑える効果も期待ができます。

防犯性の向上

窓が2枚になることで、泥棒が侵入するのに時間がかかり視覚的な抑止力になります。

さらに効果を高めるなら、”機能性ガラス”を選びましょう。

外窓リフォーム3つのメリット

使い勝手の良さ

窓自体は1枚のままなので、今まで通りの1度の動作でスムーズに開け閉めできます。
また、サッシごと新しくなるので、すきま風も軽減します。

断熱性能が大幅アップ

アルミ樹脂複合サッシなどに交換することで、住まいの気密性が向上して断熱性がアップ。省エネ効果・光熱費の節約になります。

開き方の変更

引違い窓を気密性の高い(縦すべり出し窓)や(FIX窓)に変更でき風の通り道を自由に作り直せることも、外窓カバー工法ならではです。

壁を壊さない”外窓カバー工法”とは?

外窓カバー工法とは、既存の窓枠を残したまま、その上から新しい窓枠とサッシを取り付けるリフォーム工法です。壁を壊す必要がないため工事期間が短く、一般的には1日で施工が完了。住みながら工事ができるため、生活への負担も最小限に抑えられます。大掛かりな工事を行わずに窓を新しくできる、人気のリフォーム方法です。

内窓・外窓リフォームの うれしいメリット3選

窓は住まいの中でも熱の出入りが多い場所です。内窓・外窓リフォームを行うことで断熱性が向上し、夏は涼しく冬は暖かい快適な室内環境に。冷暖房効率が高まるため光熱費の削減にもつながります。また、結露の発生を抑え、カビやダニの予防にも効果的。さらに外からの騒音や室内の音漏れを軽減し、毎日の暮らしをより快適にします。

夏は涼しく冬は暖かく、冷暖房費の節約にも効果的です。
窓の結露を軽減し、カビやダニの発生を抑制して快適に過ごせます。
室内の音漏れを軽減し、ワンちゃんの鳴き声も外に伝わりにくくなります。

玄関ドアのリフォーム

玄関ドアリフォームは、既存の枠の上から新しい枠を取り付ける「カバー工法」が主流です。壁や床を壊す大掛かりな工事が不要なため、通常は1日で施工が完了。住まいへの負担を抑えながら、断熱性や防犯性の向上が期待できます。また、スマートキーを採用すれば鍵を探す手間がなくなり、荷物を持ったままでもスムーズに解錠可能。ピッキング対策にもつながり、毎日の暮らしをより快適で安心にします。

before
After

玄関ドアリフォーム3つのメリット

採光・通風で玄関スペースを快適に

ガラス部分があるデザインを選べば、明るい玄関に。
鍵を閉めたままドアの一部を開けて、風を通せる通風タイプは防犯を維持したまま玄関スペースの換気ができるようになります。

セキュリティの向上

上下に2つの鍵がある、ワンドア・ツーロックが主流で、こじ開けに時間がかかるため泥棒が敬遠します。さらに防犯性を高める、スマートキーもおすすめです。

断熱性能のアップ

家の中で1番熱が逃げやすいのがドアや窓などの開口部です。
断熱材入りの厚みのあるドアに替えると、玄関ホールの冷え込みが和らぎます。

内窓・外窓・玄関ドア 補助金を使っておトクにリフォームできます!
(対象の工事・補助金額・時期などはお問い合わせください)

窓や玄関は、住まいの中でも熱の出入りが多い場所です。内窓・外窓・玄関ドアをリフォームすることで断熱性能が向上し、夏は涼しく冬は暖かい快適な住環境を実現。冷暖房効率が高まるため、光熱費の削減にもつながります。また、国の補助金制度を活用すればお得にリフォームできる場合もあります。快適性と省エネ性を高めながら、住まいの価値向上にもつながるおすすめのリフォームです。

アークホームにご相談ください

お客様にぴったりのご提案、

リフォームの手配、施工まで、
責任を持って対応いたします。

リフォームについて
相談したい・話を聞きたい

商品を実際に見てみたい