屋外にも収納を。物置の選びかた
屋外用 物置とは
家に入りきれない荷物や、屋外で使用する道具・自転車 タイヤなどを雨風から守り保管します。

サイズ展開
小型物置
(~約2㎡)庭や駐車場に置きやすいサイズ展開。
中 大型物置
(約2㎡~)開口部が広いので自転車やタイヤなどの大きなモノの収納に 向いています。
多機能型
収納と駐輪スペースが一体型になっており、用途広く使用できるタイプやバイク保管庫などもあります。
選べる棚タイプ
全面棚タイプ
横方向(幅)全面に棚板があり、細かい物の収納に。
たて置きタイプ
片側の一部が開いており、脚立など長い物の収納に。
物置工事のポイント
- アンカー工事(転倒防止)強風や地震などの衝撃で物置が倒れないよう、設置面と物置本体をアンカープレートやボルトで固定する工事です。
- 物置の大きさや用途地域などにより建築確認申請が必要になる場合があります。
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